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命の水!?毎朝の出来事

マークンの習慣  毎朝、テレビを観ながら食卓のテーブルの水を飲むため・・・、早起きのパパが、愛するマークンのために、いつも、きれいな水を準備してくれる。          パパありがとう~。マーより...

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花のある人 花になる人

『なぜ懸け衣があるのか』 男と女。能力でとらえる方法がある。情念のモノサシで測ることもできる。しかしいずれも部分的であって、男と女の違いを全体的に語れないのではないか。男と女。そう並べないで、「女とはなにか」の道をすたすた歩いてゆくと、「人間とはなにか」という大きな山の前に出るかもしれない・・・中略 「辻が花」という染めもので、室町時代の染色である。紅型に似ているが紅型ではない。友禅そっくりだが、...

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markunの朝の情景

 早朝、夜明け前から起きて待っているmarkun< いつも、ママを起こすことを仕事だと考えています…。不思議なのは、ママが体調がすぐれない時ー、markunは、決して起こさず、鳴く事も無く見守っているのです!? 解るんですね  >  毎日の習慣 ねこは、人間の生活に合わせる! 賢いですよ ただし、お昼時から夕暮れまでは、markunはお休みの時間   自然体のmarkunの姿 「ぼくは、なんの芸もないのが自慢  ですが・...

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自分の生き方に従って暮らすマークン

マーくんの生き方は、猫らしくあるがままに暮らす それが、markun流(首輪も嫌い、ペット用の服なんていらない自前の毛皮で満足) markunが教えてくれた・・・、咲き急ぐな! 散り急ぐな!  人生を噛み締めてごらんってー。  重要なのは、自分の家が、居心地がいいと、感じられるようにすること、自分自身の生き方に、応じて暮らすー。ですから、何を、重視するかは、人によって違いますが・・・、 自分の生き方に従って、...

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残暑お見舞い申し上げます。

 残暑お見舞い申し上げます。          花        咲いて散って 咲いて散って 咲いて散って     いつか人が花になる          季節の風物     訪れて去って 訪れて去って 訪れて去って     人が 花になる     どうぞ 話の花を咲かせてください。                       マークンとママより...

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おまえほどの、男はいないよー。

 わたしを見つめる麗しいその瞳 美麗な姿勢  おまえは、男の中の男、 時々転けるけどさー。 恐がりで小心者、でも優しくて穏やか。 お行儀が良く、品性さえ感じる、わたしが食事の時は 消えて居ないが、終わると、どこからともなくやって来る。 人間の食べ物に興味がない。 おまえは、甘えん坊だけど、辛抱強い。 わたしが、仕事に夢中になってると、 いつも側にいて静かに見ている。 何も言わず、ただ わたしをそっ...