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〜秋の夜の月〜

                月の光のきよければ    良寛[1758-1831]  江戸時代後期。越後の国の由緒ある家の長男として生まれる子供時代は、「昼あんどん」とあだ名されるほど、ぼんやりした子供だったといわれています。十八歳のとき出家、修行したのち諸国を行脚します。三十八歳のとき父が自殺したあと、故郷に戻り清貧の暮らしをつづけます。 そんな良寛と美貌の尼、貞心が出逢ったのは、  良寛六十九歳、貞...

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〜去年のまーくん動画蔵出し〜

[高画質で再生]子ネコのように。。。[広告 ] VPS 一年前のまーくんの動画です!   今夜は、これを観て寝ようか、ま−くん・・・  まー!変わってないね。。。よかった、元気でいようね、 また、まーの好きなこの猫じゃらし、買ってくるからね・・・   ...

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〜「花水木』特別養護老人ホーム 秋の一日〜

                                  秋晴れの中、日曜出勤でしたー。 初めてこのブログをご覧になる方へ、ま−くんのママの仕事の紹介をさせてください。   そして、その仕事のきっかけは・・・・・ ・・・乳がん告知、そして手術、抗がん剤治療・・・ 涙って、こんなにも流れるの!と感心するほど、切なく悲しい思い 女性である象徴の乳房を切り取らなくてはならない・・・ どんな女性...

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〜まーくん出ておいで〜

[高画質で再生]まー、大丈夫だから出ておいで〜[広告 ] VPS 玄関の呼び鈴で、誰が来たか?解るのは未だに、不思議・・・ 家族や、わたしの友人達、わたしの好きな人達の訪問は、 まーも一緒に玄関にお出迎えするのにね・・ 先日、水道点検があり、業者の人が、エレベーター前で呼び鈴押した瞬間、 まーは、サササッと消えて隠れる、その時のまーの格好は笑えますよ。。。 ひょっとして、ママの心の反映…かもしれない〜(苦笑...

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〜霜降の頃〜

 今日は「霜降」明け方に首の辺りに冷えを感じる 時計の針は、まだ、起きるのには早い5時一寸 もう少し眠っていたかった ・・・夫は、いつも早朝から下の階のダイニングルームで 朝のニュースを観たり、まーくんのトイレの確認や、  まーの朝ご飯の用意をしたりしている。  わたしが、ゆっくり起きて階段を降りて行くまで、2時間くらいの間に まーくんとの楽しい時間を過ごしているようだ 「まーが、喧しい程俺を呼ぶ...

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〜まーくんの抗議!〜

ブログを更新しようかな! と、開いた途端に、まーが、乗って来て、「ママ、この前の僕の写真、   気に入らニャイ〜あの時は、僕がトイレに行く時にに撮ったでしょ」  <そうね、、、解っていたけどま−くん、黙って何にも云わなかったじゃない^^>                 「僕、もう、若い猫とは云えないけどニャン・・・ ブロとも様たちから、可愛いって 言って貰ってとっても嬉しいニャ〜。」 <ママも、...

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〜つれないそぶり〜

            まーちゃん、まーくん、まぁ〜       呼んでも、しらんぷり       ま−くん、つれないね       どこいくの?       追っかけて来ると       思ってるでしょ       ・・・ま−くん〜       たまには、そんな日もあるのよね...