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ママとまーくん&まめ

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archive: 2013年09月11日  1/1

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「嘉例川駅舎」の猫物語 4

  渋柿を見ると、思い出すのは・・・まだ、わたしが幼なき頃のこと 実家の門を入ると横に大きな渋柿の木があったー。 渋柿とも解らず、わたしはこの木に登り渋柿を取って食べていた(お転婆な子どもだったな) 余りの渋さに直ぐ吐き出し、口を漱いだが渋みというものは、中々採れる物ではない(笑) 祖母に「また、そんな事をして、落ちたらどうするの!」と良く叱られていましたよ(笑) 祖母は、渋柿を焼酎に漬けていたが...

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