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花の命は短くて・・・

   花の命は 短くて   苦しきことのみ   多かりき      林芙美子   波乱万丈の人生を送った作家・   林芙美子氏が、生前、色紙などに   好んで書いたとされる言葉です。   花は女性か人生か、   それとも恋やら青春か、   それは本人しかわからぬこと。   母が、よくつぶやく言葉です。   昨日、久しぶりに母に電話して   ・・・まー、母の話しの長いこと!   いつものことですが^...