どのくらい眠ったのだろう?

 
 暖房のタイマーが切れて、寒さで目が覚めた

 時計の針は、2時40分・・・柔らかなランプの光で微かに見えた

 まだ、夜中の2時・・・昨夜眠ったのは、0時頃だったから、

 2時間半ぐらいの眠りは物足りない

 ・・・そのまま、夜明けまで眠れなかった。

 夫の起きる音が聞こえている、多分5時くらい

 わたしは、寒くてベットからまだ出たくなかった

 6時半に起きた、いつもの朝の珈琲を飲み

 ゆっくり目覚めていく

 夫を送り出し、洗濯機のスイッチを入れ、お風呂の掃除、キッチン周り、夫の部屋

 自分の部屋、廊下、床、階段、玄関ホール、モップで掃除、

 テレビで北陸地方の寒波の嵐を観ながら、冷めた珈琲を一口飲み、

 それから、お風呂に入り遅めの朝食、ヨーグルトにドライフルーツを入れ

 クロワッサンとまた珈琲、簡単な朝食 朝から沢山食べれない

 まーくんは、わたしのお風呂の時間から、わたしの部屋で寝て待っていた

 仕事にいかなくてはと、鏡に向かったのだが・・・

 今日は無理のようだ・・・朝まで眠れなかったから、体が眠い

 師走だからと言って、急ぐ必要も無い(言い訳ですが)

 お昼前から、まーの気持ち良さそうな寝てる顔に誘われてわたしも眠ることにしたー。 







 深い眠りだった・・・午後冬の日差しが部屋のカーテンを優しく照らしていた

 階段を上がってくる音で、夫が帰って来たのがわかったー。

 深い眠りの最中に、携帯に電話があったのは覚えている

 「今日は、6時前には帰ってくるから・・・」「外食にしようか・・・」

 「・・・はい、何を食べよう?お腹すいたな、、、」

 携帯を切って、またわたしは寝てしまった

 体は正直ね、睡魔に勝てない、よほど疲れていたのか

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 年齢と共に、疲れは翌日ではなく、翌々日にでる・・・

 人生も年齢と同じ速度で走っている

 今年ももう残り少なくなって来た

 わたしの部屋にはカレンダーがない、だから今日は何曜日だか、時々戸惑う

「曜日とか、考えなくても困らないからいいよ。」と夫に言われたけど

 約束した日や、大事な行事だけ忘れない様にしていたら、

 確かに困らないから、少しは気楽な生活になったのかな・・・

 昔なら、アナログで手帳にスケージュルを書き込まないと

 仕事もプライベートも管理できなかったのが、懐かしいー。

 まっそんなことより、午後の昼寝は5時間は寝たのだろうか!?

 周りは忙しくしているというのにー。

 今日のひとりごとでした。  

 みなさまも、ご自愛くださいませね。  ママとまーくんより
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  • ま-くんの ママ
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武道亜輝さまへ

こちらこそ、大変お世話になりました!
来年は、更に良い年を迎えられます様にズババババ〜ン(笑)
優しさをありがとうございました。まーくんより

  • 武道亜輝
  • URL

かなり早いですが、年末のご挨拶をズババババ~ン!
今年は大変お世話になりましたズババババ~ン!!
来年も何卒よろしくお願いしますズババババ~ン!!!
よいお年をズババババ~ン!!!!
ズババババ~ン!!!!!
ズババババ~ン!!!!!!
もうええって!(笑)

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